第12回 「カンヌ国際広告祭『全てはインタラクティブに』
堀宏史 × 須田和博」
第12回月刊インタラ塾のゲストは、株式会社博報堂の堀宏史氏と須田和博氏をお迎えしてトークセッション形式で行います。
6月21日から27日まで開催されていた世界最高峰の広告賞、カンヌ国際広告祭。サイバーでは「The Best Job In The World」「ECO:DRIVE」「WHY SO SERIOUS?」の3作品がグランプリを受賞し、今年も大変盛り上がりました。
今回はソニーハンディカムのプロモーション「Cam with me」で、サイバーのシルバーを受賞した堀宏史氏と、自らカンヌの地を訪れた須田和博氏が感じた、全ての広告のインタラクティブ化について語っていただきます。
堀氏は語ります
「今回のカンヌは、フィルムやPRのグランプリを見ても、全てのジャンルの広告がインタラクティブな視点無しでは、もはや成立しなくなってますね」
セッションでは、WEB広告だけでは無く、未来の広告クリエイティブを考える良い機会になると考えています。また、全ての広告関係者の方にオススメできる内容になってます。是非、会場までお越しください。
メインゲスト

堀宏史 (株式会社博報堂)
エンゲージメントビジネス局
インタラクティブプロデューサー
1993年 株式会社 博報堂入社 営業職
2000年ごろからインターネット広告に携わりはじめ
2006年 iBC発足と同時に、所属メンバーへ
■受賞歴
東京インタラクティブ・アド・アワード グランプリ、アドフェストゴールド、
カンヌ・サイバーライオンシルバー・ブロンズなど、多数受賞。

須田和博 (株式会社博報堂)
エンゲージメントビジネス局 インタラクティブ・クリエィティブT
クリエィティブ・ディレクター
1990年 多摩美術大学・グラフィックデザイン科卒
株式会社 博報堂入社 アートディレクター、CMプランナー経て
2005年 インタラクティブ領域へ、志願異動
2009年 アジアパシフィックADfest、サイバー審査員
■受賞歴
東京インタラクティブ・アド・アワード(2009)グランプリ、
カンヌ・メディアライオン・ブロンズ(2009)、
フューチャー・マーケティング・アワード(2007)、モバイル広告大賞(2007)、
東京コピーライターズクラブ新人賞(2000)ACC賞など、受賞多数。
開催日時・場所
- 開催日
- 2009年 7月9日(木)
- 時間
- 開始 18:30 〜 終了 20:00(開場18:00)
- 場所
- Apple Store 銀座
〒104-0061 東京都中央区銀座3-5-12サヱグサビル本館 - 地図
- 会場への地図はこちら
- 最寄り駅
- 東京メトロ「銀座」駅(銀座線・丸の内線・日比谷線 )を下車、A13番出口から徒歩2分
東京メトロ「銀座一丁目」駅(有楽町線)を下車、8番出口から徒歩3分
JR線 「有楽町」駅を下車後、徒歩8分 - 参加料
- 無料
- 座席数
- 84席
- 定員
- 200名
※席に限りがございますので立ち見となる場合がございます。着席してご覧になりたい方は、お早めにご来場ください。
タイムテーブル
- 18:00
- 開場
- 18:30
- 開始 ご挨拶
- 18:35
-
月刊インタラ塾 第12回
「カンヌ国際広告祭『全てはインタラクティブに』
堀宏史 × 須田和博」
堀宏史
株式会社博報堂
エンゲージメントビジネス局
インタラクティブプロデューサー
須田和博
株式会社博報堂
エンゲージメントビジネス局
インタラクティブ・クリエィティブT
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※全てのご質問にお答えできるとは限りませんのであらかじめご了承ください。 - 20:00
- 終了







